お知らせ

    第2回領域会議 (2018年6月9-10日@東京女子大学)

  1. 第2回領域会議は以下の通り開催の予定です。

    • 日時: 2018年6月9日(土)・10日(日)
    • 会場: 東京女子大学 アクセス

イベントカレンダー

  • 2018/06/02-03 文化人類学会文化会「文化人類学と異分野のコラボレーション」
  • 2018/05/19 公開ワークショップ「身体的経験をめぐる人類学と現象学からのアプローチ―不完全な身体、人種と身体、妊娠期の身体の事例から」 ▶詳細
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  • 2018/03/16 平成29年度第3回心理班若手公開研究会(中央大学人文研共催)▶詳細
  • 2018/03/13-14 公開シンポジウムとB. アンドリュー講演会「間とあいだの比較現象学」▶PDF
  • 2018/03/01-05 バリ島ワークショップ ▶報告
  • 2018/02/16 平成29年度第2回心理班若手公開研究会(中央大学人文研共催)▶詳細
  • 2018/01/20-21 第2回 顔身体学カフェ@金沢 ▶顔身体学カフェとは ▶報告 (PDF)
  • 2018/01/20 平成29年度 第2回基礎心理学フォーラム
  • 2018/01/18 日本視覚学会2018年冬季大会大会企画シンポジウム「多文化をつなぐ顔と身体表現」
  • 2017/12/23 第1回 顔身体学カフェ@代官山 ▶顔身体学カフェとは
  • 2017/12/02 トランスカルチャー状況下における顔身体学の構築 第2回公開シンポジウム ▶詳細 ▶報告
  • 2017/12/01 第1回領域会議 ▶報告
  • 2017/09/11 キックオフシンポジウム (関東)
  • 2017/09/10 キックオフシンポジウム (関西)
  • 2017/08/24 第17回国際理論心理学会シンポジウム

ニュース

  1. イベント

    公開ワークショップ「身体的経験をめぐる人類学と現象学からのアプローチ―不完全な身体、人種と身体、妊娠期の身体の事例から」

    人類学班(床呂班)と哲学班(河野班)の合同で若手育成とアウトリーチを兼ねた公開ワークショップを開催します。

    • 日時: 2018年5月19日 (土) 15:00-18:30
    • 場所: 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所 (AA研) 306号室 (アクセス)
    • 問い合わせ: infokj@tufs.ac.jp (AA研基幹研究人類学事務局)

    イベント詳細 (発表概要など)

  2. メディア

    領域メンバーの吉田優貴先生 (A01-P01床呂班) の著書『いつも躍っている子供たち』が出版されました。

    『いつも躍っている子供たち』(風響社)
    Web: http://www.fukyo.co.jp/book/b356579.html

  3. メディア

    領域代表の山口真美先生の著書『自分の顔が好きですか?』が重版されました(第4刷)。

    『自分の顔が好きですか?』(岩波書店)
    Web: https://www.iwanami.co.jp/book/b243842.html

  4. メディア

    領域メンバーの執筆に参加する『はじめて学ぶ文化人類学』が出版されました。

    『はじめて学ぶ文化人類学: 人物・古典・名著からの誘い』(岸上伸啓編著、ミネルヴァ書房)
    Web: http://www.minervashobo.co.jp/book/b352145.html

  5. メディア

    領域代表の山口真美先生のインタビュー記事がwithnews(ウィズニュース)に掲載されました。

    withnews(ウィズニュース) 『おじさんを美少女化したテクノロジー 先端心理学が語る「VRの世界」』
    Web: https://withnews.jp/article/f0180401000qq000000000000000W00g10701qq000017020A

  6. イベント

    バリ島国際ワークショップを開催しました。

    2018年3月1日〜5日に文化人類学・実験心理学・哲学の各班から20名超が参加して、バリ島国際ワークショップを開催しました。

    ワークショップの報告

  7. レポート

    第13回赤ちゃんフォーラムでの、領域代表(山口真美)の講演「赤ちゃんの視覚世界を科学する」の報告記事が玉川大学HPに掲載されました。

    「赤ちゃんはどのようにこの世界を見て、感じているのか?」2/17開催 第13回「赤ちゃんフォーラム」レポート
    Web: http://www.tamagawa.jp/education/report/detail_14009.html

  8. メディア

    領域代表(山口真美)の著書『自分の顔が好きですか?「顔」の心理学』を参考にしたコラムが10MTVオピニオンに掲載されました。

    10MTVオピニオン『「顔」の心理学者から学ぶ「いい顔」になる方法』
    Web: http://10mtv.jp/pc/column/article.php?column_article_id=1634

  9. イベント

    平成29年度 第3回心理班若手公開研究会(中央大学人文研共催)が開催されます。

    中央大学人文科学研究所との共催で、第3回心理班若手勉強会(公開研究会)を開催します。
    事前参加申込みは不要です。皆様の参加をお待ちしています。

  10.  
  11. イベント

    哲学班による公開シンポジウムとB. アンドリュー講演会「間とあいだの比較現象学」が開催されます。

    • 日時: 2018年 3月 13(火)・14日(水)
    • 場所: 立教大学池袋キャンパス 本館1201 (アクセス)
    • 詳細: PDFポスター
  12. イベント

    平成29年度 第2回心理班若手公開研究会(中央大学人文研共催)が開催されます。

    中央大学人文科学研究所との共催で、第2回心理班若手勉強会(公開研究会)を開催します。
    事前参加申込みは不要です。皆様の参加をお待ちしています。

  13. イベント

    第2回 顔身体学カフェ

    哲学班の河野先生が主催する一般者参加型イベントのサイエンスカフェ「顔身体カフェ」を開催します。 どなたでも気軽に参加できます。皆様の参加をお待ちしています。

    イベントの詳細 / 顔身体カフェとは?

    • 日時: 2018年1月20日(土)・21日(日)
    • 会場: 金沢21世紀美術館・兼六園・金沢学生のまち市民交流館
    • 参加申込: 参加希望の方はtetsuyakono@rikkyo.ac.jp (立教大学文学部 教授 河野哲也) までご連絡ください。

    第2回 顔身体学カフェ 開催の様子 (PDF)

  14. 論文掲載

    領域メンバーの小林恵先生(愛知県心身障害者コロニー発達障害研究所)らの論文が Developmental Science に掲載されました。

    • Kobayashi, M., Macchi Cassia, V., Kanazawa, S., Yamaguchi, M. K., & Kakigi, R. (2018). Perceptual narrowing towards adult faces is a cross-cultural phenomenon in infancy: a behavioral and near-infrared spectroscopy study with Japanese infants. Developmental Science, 21(1), e12498. DOI: 10.1111/desc.12498 Web

    なお、当該論文の内容が掲載号の表紙に選ばれました。

  15. 記事掲載

    発達教育1月号に、領域代表(山口真美)と山口計画班氏家が執筆した特集記事「発達障害のある子は世界をどう見ているのか」が掲載されます。

    • 「発達障害のある子は世界をどう見ているのか」 山口真美(中央大学)
    • 「視覚発達から読み解く発達障害の見る世界」 氏家悠太(中央大学研究開発機構)
    • 月刊「発達教育」Web: http://www.hattatsu.or.jp/hattatsu_kyouiku_2018_01.html
  16. アウトリーチ

    領域ニュースレター第1号を発行しました (2017年12月号)。

    • 領域の活動内容を紹介するニュースレターを発行しました。PDFファイル (3.7MB)
    • 主な内容:領域代表あいさつ・領域概要・計画研究・活動報告・次の予定